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特別栽培米

安心で美味しいお米をご家庭で召しあがれるよう、ハイレベルな技術で安全・高品質かつ食味豊かなお米を製造いたします。

1.八溝植酸米研究会

会長

長山 利平

《事務局》岡 邦雄
TEL:0287-93-0819 FAX:0287-93-0847

生産者氏名

  • 益子 一郎
  • 薄井 清
  • 川和 等
  • 内田 克治
  • 佐藤 康弘
  • 佐藤 昭二
  • 佐藤 利一
  • 益子 秋雄
  • 佐川 清策
  • 岡 典男
  • 長山 浩
  • 小林 和夫
  • 屋代 宏
  • 長山 洋一

2.特別栽培農産物の表示

農林水産省新ガイドラインによる表示

特別栽培農産物
節減対象農薬 当地比5割減 化学肥料(窒素成分) 当地比5割減
栽培責任者 岡 邦雄
所在地/栃木県那須郡珂川町小砂3881
連絡先/0287-93-0819
確認責任者 日向野 俊則
(株)日向野商店
所在地/栃木県真岡市久下田942
連絡先/0285-74-0533
精米確認者 (株)ライケット 八戸精米工場
所在地/青森県八戸市桔梗野工業団地三丁目7-50
連絡先/0178-28-2750

28年産節減対象農薬の使用状況

使用素材名 用途 使用回
フィプロニル 殺虫 1 1 1
プロベナゾール 殺菌 1 1 1
カルタップ 殺虫 1 1
プロピリスルフロン 除草 1 1 1 1 1 1
ピラクロニル 除草 1 1 1 1 1 1
フサライド 殺菌 1 1 1 1
フェリムゾン 殺菌 1 1 1 1
フルトラニル 殺菌 1 1 1
エトフェンプロックス 殺虫 2 1 1 1 2
クロチアニジン 殺虫 1
オリサストロビン 殺菌 1

3.植酸米研究会の28年産米の節減農薬成分の使用状況に関する説明

生産者の方々の農薬使用状況は下記のケース1からケース6の状況にて生産いたしました。

ケース1 節減対象農薬の使用状況表の① 合計使用回数 7回
ケース2 節減対象農薬の使用状況表の② 合計使用回数 8回
ケース3 節減対象農薬の使用状況表の③ 合計使用回数 7回
ケース4 節減対象農薬の使用状況表の④ 合計使用回数 6回
ケース5 節減対象農薬の使用状況表の⑤ 合計使用回数 5回
ケース6 節減対象農薬の使用状況表の⑥ 合計使用回数 7回

4.栃木県農薬成分回数・化学肥料施用量の使用基準

単位:農薬(回)、肥料(Kg/10a)

作目 作型 は種時期 農薬成分回数 化学肥料施用量
水稲 早植栽培 ~5月20日 慣行 5割減 慣行 5割減
16 8 8 4